
BOOK
9歳から始める 親子サッカーノート
書いて、話して、伸びる。ゴールデンエイジの交換ノート
著者:橘 航
大判(21.6×27.9cm)・書きこみ式・ふりがな付き・120ページ(ペーパーバック)
Amazonで見る対象:小学3〜6年生とそのご家族
ゴールデンエイジは、9歳から。
伸びる子の家には「会話」がある。
サッカーがうまくなるかどうかは、才能や練習量だけでは決まりません。その日のプレーを言葉にして、だれかに聞いてもらう。 その積み重ねが、子どもの「続ける力」と「考える力」を育てます。 このノートは、子どもが書いて、おうちの方がひと言返す交換ノートです。週に1回・10分。続けやすさを最優先に設計しました。
このノートでできること
9マス目標シート
夢から逆算して「やること」を親子で決める。3か月ごとに書きなおし、4回分。
週の交換ページ(40週)
子どもが練習を振り返り、おうちの方がひと言返す。続けやすい見開き設計。
試合のあとシート(16回)
自分の評価とおうちの方の評価を比べて、ズレを会話のきっかけに。
親子ミーティング(12か月)
月に1回、10分。3つの質問だけ。
セレクション・からだの記録
受けたチームと結果、身長・50m走などを1か所に。
1年後への手紙
書き終えたノートが、親子の記念になる。
中身を見る




おうちの方へのページ
- このノートを開く前に、親が決めておくこと(親の覚悟5か条)
- 親の責任は、3つだけ
- ゴールデンエイジとは?
セレクションの準備には 最新のセレクション情報 もあわせてチェックしてください。お金・当番・進路の疑問には 『入る前に知りたかった 少年サッカーのお金と当番と進路』 で答えています。
本書はAOKAE合同会社が発行しています。当サイトはAmazonアソシエイト・プログラムに参加しており、リンク経由のご購入で紹介料を受け取る場合があります。
